
そんな訳で、ギャラリーへの投稿で「HMMデッドリーコング」をいただきました!
「HMMアイアンコング」をフレームにして、タカラトミーの「デッドリーコング」を組み合わせた作品とのことですが、素晴らしい完成度になっています。
汚し塗装によってHMMのフレームに負けない情報量になっているのが良い感じ。包帯も作り込まれていて、まさしく「HMMデッドリーコング」の理想系といえる完成度になっています。
近日中に掲載させてもらいますので、もう少々お待ちいただければと思います!

そんな訳で、ギャラリーへの投稿で「HMMデッドリーコング」をいただきました!
「HMMアイアンコング」をフレームにして、タカラトミーの「デッドリーコング」を組み合わせた作品とのことですが、素晴らしい完成度になっています。
汚し塗装によってHMMのフレームに負けない情報量になっているのが良い感じ。包帯も作り込まれていて、まさしく「HMMデッドリーコング」の理想系といえる完成度になっています。
近日中に掲載させてもらいますので、もう少々お待ちいただければと思います!

そんな訳で、フジ!!!さんから「ディアブロタイガーα」の投稿をいただきました!
「HMMライトニングサイクス」に「ディアブロタイガー」の装甲を取り付けた、スマートな作品です。
「ディアブロタイガー」のデザイナーさんが表現したかったであろうシルエットになっていて、「ディアブロタイガー」のデザインの良さが発揮されていますね。
「ライトニングサイクス」の装甲と繋がる装甲のラインも綺麗で、塗装の表現と合わせて未来感ある作品になっています。
近日中に掲載させてもらいますので、少々お待ちいただければと思います!

「ディアブロタイガー」は昔、マイコンとカメラ、リチウムポリマー電池、サーボモーター、Bluetoothを搭載してPCから操作できるものを作ったのを思い出したゾ・・
▼追記
掲載が完了しました!
ハチ型の改造ゾイドとなっていて、頭部にはゾイドではなくガシャポンの”いきもの大図鑑スズメバチ”を使用されています。
今までのゾイドになかったリアルなハチの顔になっているのが新鮮。
リアル生物感が出ないように微調整されているのも良く、最近みかけるようになった動物プラモをゾイドに組み込むのは面白い挑戦ですね!
ゾイドワイルドをベースに、HMMなど旧ゾイドのパーツも組み合わせていて、今までの暴食さんのワイルド作風とちょっと違う印象になっています。
旧ゾイドにも通じるメカニカルさになっていて、ワイルドと旧ゾイドの良いところ取りの贅沢デザインです!
ギミックの動画もいただいていますので、動画付きで掲載させてもらえればと思いますー。
こちら掲載の準備を進めて参りますので、少々お待ちくださいませ!

そんな訳で、暴食さんから「レクスワイバーン改」を投稿してもらいました!
「ゼノレックス・ストームXA」が発売された時にSNSで拝見して、ミキシングセンスの良さに衝撃を覚えた作品です。
「ゼノレックス・ストームXA」をベースにしたワイバーンタイプの改造ゾイドになっていて、元キットの特徴を残しながら、より洗練されたデザインに変更されています。
パーツの使い方が上手く、全体で見た時のまとまりの良さが素晴らしいです!
まるで各パーツが元から「レクスワイバーン改」としてデザインされていたような完成度の高さで、「ゼノレックス」がここまで見違えるとは・・!
さらに連動ギミックが搭載されていて、歩行と合わせて翼などの各種パーツが稼働します。
翼の稼働は「ゼノレックス・ストームXA」にぜひ欲しかったギミックで、今回はその動く様子も動画で紹介させてもらいます。
素敵な作品のご投稿ありがとうございます。
掲載まで少々お待ちくださいませ!

そんな訳で、ゆうさんから2体の改造ゾイド「G-SAURER」と「S’NKER」の投稿をいただきました!
こちらの写真は「G-SAURER」です。
シンカー風に作成された「S’NKER」も同時に掲載できればと思っています。
どちらの作品もプラ材からフルスクラッチされた脅威の作品です!
パッとみると、精密なモールドからタカラトミー版やHMM版をベースに作成されているように見えますが、0からプラ材で作成されたというのに衝撃を覚えます。
詳細な画像をいただいていますが、アップで見ても隙の無い完成度の高い作品になっていて、ゆうさんの工作技術の高さに感服しました。
作品はTwitterで行われたゾイドオルタネイティブ風コンテストに参加した作品で、2007年に発売されたゲーム「ゾイドオルタネイティブ」風に仕上げられています。
ネーミングも「ゾイドオルタネイティブ」に登場したゾイド風になっている時点でよくわかってる・・!という印象を持ちますが、詳細な設定もゲームを意識した練り込まれたものになっていて、ゾイドのifストーリーとして読んでいるとワクワクしてくるものになっています。
こちら今度の休日を目処に掲載できればと思いますので、少々お待ちいただければと思います!

そんな訳で、「HMMライガーゼロイクス」の改造作品を投稿いただきました!
「ライガーゼロイクス」をベースにHMMゾイドやMSGなどのパーツをミキシングした作品となっていて、「ライガーゼロイクス」の正常進化系と言えるバランスのよい作品になっています。
CASだけではなく、「ライガーゼロ」本体にも改造が施されていて、全体のシルエットをみるとどこかドラゴンを彷彿します。
特にこの日記の写真では写っていませんが、尻尾を2本並列化しているアイディアがよく、数々のライガー系ゾイドの改造作品でも尻尾を並列化するアイディアは初めて見た気がします。
近日中に掲載させてもらいますので、もう少々お待ちいただければと思います!

そんな訳で、RIO=Kさんから「トライレイザー」を投稿してもらいました!
Twitterを拝見すると、先日開催されたオンラインZAODに参加されていた作品で、個人的に非常に好みだったので、今回の投稿は嬉しい限りです!
ゾイドワイルド版角竜種の改造ゾイドといえば、個人的には非公式コンテストに参加されたNo.29さんの「キュクロープス」がトップレベルに好きだったのですが、それと肩を並べて今回の「トライレイザー」は素敵です!
ゾイドワイルドだと「トリケラドゴス」系の扱いが弱かったので、こうして素敵な角竜種が改造ゾイドとして登場するのは、角竜の人気の高さが良くわかりますね。「マッドサンダー」みたいに角竜の超大型やボス級ゾイドを出してほしいぞ。
さらにギミックも豊富に採用されていて、それを紹介する動画もいただいています。
とんでもないギミックになっていて、見た目・ギミックともにこれぞゾイドと言える作品になっています!
掲載の準備を進めていきますので、少々お待ちくださいませ!

そんな訳で、某氏から改造ゾイドの投稿をいただきました!
某氏はゾイダーだった時(前世)の記憶が無くなってしまい、今世はメガミデバイスメインのモデラーという設定でしたが(でも何故かゾイドイベントで姿を見かける)、ついに前世の記憶を取り戻されたそうです。ヤツが目覚めてシマッタ・・!
久しぶりな某氏の改造ゾイドですが、グラデーション塗装やアクリルパーツの採用など某氏らしい雰囲気を出しつつ、より洗練されたシルエットにまとまっています。
ホワイトのカラーリングなので、初見では「ライガーゼロ(タイプゼロ)」の改造ゾイドのように見えますが、ベースとなっているアーマーは「ライガーゼロイクス」。
イクスの特徴的なクリアパーツをなくすことで、今までに見たことがないライガーゼロのアーマーを表現しています。ワンポイントでメカニカルなパーツを追加して情報量を上げているのもさすがだと思いました!
近日中に掲載させてもらいますので、もう少々お待ちくださいませ!

そんな訳で、RIO=Kさんから「HMMクリムゾンホーン」の投稿をいただきました!
先日、発表された「HMMグリーンホーン」はRIO=Kさんの作品をリスペクトしたような雰囲気がありましたが、今回の「クリムゾンホーン」もこのままコトブキヤから発売されそうな説得力のある作り込みです!
エイプリルフールでコトブキヤから発売されると言えば、信じる人が出てきそうな完成度・・!
「クリムゾンホーン」は私も過去に作成したことがありますが、同じゾイドを再現した作品でも作風の違いが出るのが面白いですね。
もちろん、尻尾のダチョウメカも再現されていて、ダチョウメカ同士を並べても面白そう。
掲載について準備を進めて参りますので、少々お待ちいただければと思います!
▼追記
掲載が完了しました!